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今年のアマ野球・ドラフト戦線をがっつり楽しむ『別冊野球太郎 2017春 ドラフト候補大特集号』は4月3日発売です!

今年のアマ野球・ドラフト戦線をがっつり楽しむ『別冊野球太郎 2017春 ドラフト候補大特集号』は4月3日発売です!

うアマチュア野球・ドラフト候補を広く深く紹介する「選手名鑑号」といえる 『別冊野球太郎 2017春 ドラフト候補大特集号』が完成しました! 4月3日発売です! え進路はまだ明言しておりませんが、清宮幸太郎(早稲田実)がドラフト戦線の中心になっていくのは確実。そこで、これから清宮のプレーを見ていく上で知っておきたいこと……打撃の...

2月24日発売です!『野球太郎No.022 プロ野球選手名鑑+ドラフト候補選手名鑑2017』

2月24日発売です!『野球太郎No.022 プロ野球選手名鑑+ドラフト候補選手名鑑2017』

おまたせいたしました! 『野球太郎』の選手名鑑号が完成しました!  NPB選手名鑑では12球団893名、アマチュア野球では715名(高校生280名、大学生250名、社会人145名、独立リーグ40名)。合計約1600名収録しています。おそらく日本一数多くの野球選手を詳細まで掲載する「選手名鑑」です。 けNPB選手名鑑は主力、外国...

《『野球太郎』バックナンバーで答え合わせ》2013年の「ドラフト特集」で占った森友哉の未来像は!?

《『野球太郎』バックナンバーで答え合わせ》2013年の「ドラフト特集」で占った森友哉の未来像は!?

 現在、球界で注目されている選手のドラフト時における評価はどうだったのか。  本誌『野球太郎』では、毎年、ドラフト会議の前後に発行する「ドラフト直前大特集号」、「ドラフト総決算号」で、その年のドラフト候補を徹底分析している。  この度、週刊野球太郎では、現在の活躍中の若手選手をピックアップし、過去の本誌で掲載したドラフト候補時...

有望選手800名以上掲載!『野球太郎No.019 2016夏の高校野球大特集号』は6月16日発売!

有望選手800名以上掲載!『野球太郎No.019 2016夏の高校野球大特集号』は6月16日発売!

今年も夏の高校野球シーズンがやってきます。 2016年の夏の高校野球シーズンに向けて最新刊が登場です。全国49地区の詳細情報はもちろん、ドラフ候補、将来有望選手を約800名以上も掲載しています。夏の高校野球から秋のドラフト会議まで一気通貫で楽しめる、野球太郎の定番特集! 野球誌随一の情報量をもってお届けいたします! ◎富士山マ...

お詫びと訂正『野球太郎No.018 プロ野球選手名鑑+ドラフト候補名鑑2016』

お詫びと訂正『野球太郎No.018 プロ野球選手名鑑+ドラフト候補名鑑2016』

『野球太郎No.018 プロ野球選手名鑑+ドラフト候補名鑑2016』て、本文中の記述に誤りがございました。 下記の通り、訂正させていただきます。 ご本人、関係者の皆様、読者の皆様にはご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。 今後は、このようなことが起こらないように細心の注意を払って参ります。 なお、修正データ(PD...

ダルビッシュも話題にした遅球に8点差逆転…3分でわかる今年の夏の甲子園

ダルビッシュも話題にした遅球に8点差逆転…3分でわかる今年の夏の甲子園

大阪桐蔭が2年ぶり4度目の優勝を成し遂げ、幕を閉じた夏の甲子園。史上初の開幕2日間順延でスタートした今大会は、甲子園球史に残る印象深い大会となった。今回は大会で話題となった出来事を総ざらい。数々のトピックスを、まとめて公開しよう。   開幕戦でセンバツ王者が敗退! 大会1日目の開幕戦で、センバツ優勝校の龍谷大平安(京...

創部26年で5度目の全国制覇! 大阪桐蔭の秘密に迫る

創部26年で5度目の全国制覇! 大阪桐蔭の秘密に迫る

今夏の甲子園は、九州国際大付(福岡)や東海大相模(神奈川)、智辯学園(奈良)など、大会前の下馬評が高かったチームが相次いで初戦敗退。波乱含みの大会であったといえるだろう。   そんななか、噂に違わぬ結果を残したのが大阪桐蔭(大阪)だ。今大会も勝ち星を積み重ね、夏は2年ぶり4度目、春夏合わせると5度目の優勝を成し遂げた...

過去にあった「3季連続」対決 昭和、平成とも名勝負

過去にあった「3季連続」対決 昭和、平成とも名勝負

夏の甲子園大会第9日、第3試合で行われる予定の明徳義塾高vs大阪桐蔭高は「3年連続の因縁の対決」にあたる。2012年準決勝、2013年3回戦に続いて、3年連続で同一カードが甲子園で実現したのだ。センバツでは1937(昭和12)年から1939(昭和14)年に東邦商vs岐阜商が対戦しているが、96回を数える夏の甲子園の歴史において...

中田翔や涌井秀章らも「喰われた」高校野球史に残るジャイアントキリング集

中田翔や涌井秀章らも「喰われた」高校野球史に残るジャイアントキリング集

日本全国各地で熱戦が続く高校野球地方大会。群馬大会では昨夏甲子園覇者の前橋育英が3回戦で敗退。埼玉大会では昨春センバツVの浦和学院が姿を消し、宮城大会では12年ぶりにベスト4を公立高校が独占するなど、「番狂わせの大物食い」が相次いでいる。 格下とみられるチームが、戦前の予想に反して勝利する試合は痛快だ。そして、この番狂わせの大...

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